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PIVOTタイアップ動画公開|介護×AI・ロボットの未来を、山下和洋と落合陽一氏が語りました

PIVOTタイアップ動画公開|介護×AI・ロボットの未来を、山下和洋と落合陽一氏が語りました

2026.10.05
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Release:2026.10.05 Update:2026.10.05

ビジネス映像メディア「PIVOT」にて、ヤマシタのタイアップ動画が公開されました。

今回のテーマは、「介護という巨大市場はAI・ロボでどう変革が起こるのか」。

ヤマシタ代表取締役社長の山下和洋と、メディアアーティストの落合陽一氏が、2040年に向けてさらに深刻になる介護人材不足や、AI・ロボットなどのテクノロジーが介護をどう変えていくのかについて議論しています。

介護の現場と、テクノロジーをつなぐ

高齢者が増える一方で、介護を支える人材は減っていく。

こうした社会課題に対して、これまでと同じ方法だけで介護を支え続けることは難しくなっています。

そこで重要になるのが、AIやロボットなどのテクノロジーです。

ただし、新しい技術が生まれるだけでは、介護の現場は変わりません。

利用する方の身体状況や生活環境、ご家族との関係などに合わせて、「実際に使える形」で届けていくことが必要です。

動画では、「テクノロジーがあること」と「社会実装されること」は別という視点から、これからの介護について掘り下げています。

 

ヤマシタが目指す「在宅介護プラットフォーマー」

ヤマシタは、介護用品レンタルサービスを軸に、在宅介護におけるさまざまなニーズに対し、テクノロジーを活用したソリューションを提供する「在宅介護プラットフォーマー」への変革に取り組んでいます。

これまで培ってきた介護の現場における知見と、AI・IoT・ロボットなどのテクノロジーを掛け合わせながら、在宅介護の選択肢をさらに広げていくことを目指しています。

PIVOTでは、こうしたヤマシタの将来像についても紹介しています。

 

AI時代だからこそ、介護業界でできることがある

今回の動画では、ヤマシタ自身のAI活用についても紹介しています。

AIアプリをつくる社員は約500人まで広がり、営業や配送などの現場でもAIを活用する取り組みを進めています。
目指しているのは、一部の専門人材だけがAIを使う会社ではなく、
現場で働く一人ひとりがテクノロジーを活用できる会社です。

介護の知識がある人だけで、これからの介護をつくることはできません。

事業開発、営業、エンジニア、データ、マーケティングなど、さまざまな経験や専門性を持つ人が介護の現場に入り、テクノロジーと組み合わせることで、新しい選択肢を生み出せると考えています。

日本の在宅介護の未来を、自分たちの手でつくる。

そんな仕事に興味を持っていただいた方は、ぜひ今回のPIVOT動画をご覧ください。

 

▼ヤマシタの募集職種一覧はこちら
https://job.persona-ats.com/ja/yco

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